オモドックReact・Next.jsスクールは、JavaScriptのバックエンド開発者とフロントエンド開発者を目指す人のための就職対策スクールです。
【特にReactとNext.jsが大人気】
特にReactフロントエンド開発、Next.jsフルスタック開発の人気が高まっています。新規で作られるWebアプリはPHPよりも案件数が多いです。すでにIT-Web開発の現場で活躍している方のステップアップにもご利用ください。
【アットホームな小規模教室+リモート受講】
オモドック・スクールは小規模教室のため先生と生徒との距離が近く、きめの細かいサポートを通して、ひとりひとりの理解度に見合った指導を徹底して行っております。
首都圏以外の方はリモート受講も可能ですので、ぜひご利用ください。
- 1. Reactのみを学びたい方向け:初心者向けMERN-React25回講座
- 2. ReactとNext.jsを学びたい方向け:MERN-React-Next.js35回講座
- 3. jQueryのみを学びたい方向け:経験者向けjQuery10回講座
《対象:言語初心者、HTML+CSS経験者向け》
初心者向けMERN-React25回講座 (1回2時間、計50時間)
| 受講費用 |
178,000円(税込) リモート受講:32,000円×5ヶ月分(月謝チケット) |
|---|---|
| 受講期間 | 標準:週2回で3ヶ月(最短:週8回で3週間、最長:週1回で6ヶ月) |
| 受講対象 | Reactのみを学びたい人。14歳以上の中高生からシニアまで。 |
| 目指す職種 | リッチUI開発、 Webアプリ開発、 Webプログラマ |
| 講座の内容 | 手続型7回+JS基礎3回、Ajax5回、MERN-React10回 |
最初の「初心者向け予習セクション10回」では予習言語のPerlを通して手続型言語の予習を7回行ってからオブジェクト指向型言語のJavaScript基礎を3回学びます。このセクションを通して「手続型とオブジェクト指向型の両言語の基礎」を学び、「アプリケーション・応用プログラム制作の基礎」を学びます。
次の「2.Ajax・fetchセクション5回」では、サーバーとの「非同期通信」を行う「Ajax・fetchの基礎」を学びます。続けて「Ajax・fetchの応用」編としてライブラリを使わない生JavaScriptによる「JSON簡易名簿」と「JSON掲示板」を制作しながら、「fetch()関数とDOMオブジェクトの基礎」を学びます。
最後の「3.MERNスタック-Reactセクション10回」ではMySQLの代わりになる「M(MongoDB)」NoSQL、PHPの代わりになる「E(Expressサーバー)」、「R(Reactフロントエンド)」、「Node.js」の頭文字からなる「MERNスタック」を順番に学びます。最終的には「JWT(JSON Web Token)」による認証機能付き「React簡易名簿」と「React掲示板」を制作します。さらに作成したプロジェクトをGoogle CloudのFirebase仮想アプリ環境に「デプロイ」し、インターネット上での動作確認を行います。
《対象:言語初心者、HTML+CSS経験者向け》
MERN-React-Next.js35回講座 (1回2時間、計70時間)
| 受講費用 | 238,000円(税込) |
|---|---|
| 受講期間 | 標準:週2回で4ヶ月(最短:週8回で1ヶ月、最長:週1回で9ヶ月) |
| 受講対象 | ReactとNext.jsを学びたい人。14歳以上の中高生からシニアまで。 |
| 目指す職種 | リッチUI開発、 Webアプリ開発、 Webプログラマ |
| 講座の内容 | 手続型7回+JS基礎3回、Ajax5回、MERN-React10回、Next.js基礎4回、ECサイト制作6回 |
上記「初心者向けMERN-React25回講座」と同じ。
上記「初心者向けMERN-React25回講座」と同じ。
上記「初心者向けMERN-React25回講座」と同じ。
Next.jsの基礎練習ではReact講座で作成した「React簡易名簿」をReactと共通の「Page Router」版に修正し、さらにNext.jsオリジナルの「App Router」版に修正していきます。このときSEO対策に強いと言われるアクセス時にHTML化する「SSR」や、ビルド時にHTML化する「SSG」、定期的にHTML化する「ISR」についても学び、最終的にExpressサーバー機能を「API Routes」に移行し、「Server Action」との連携によるフルスタックアプリの「NextJs簡易名簿」と「NextJs画像掲示板」を制作します。
Next.jsのリファレンス練習でよく登場する「ToDoアプリ」を1個作れるようになっても、いきなり大規模サイトは作れません。そこで複数アプリから成立するECサイト全体を作ることで、大規模サイト開発への足がかりとします。最終的に「買い物カゴ付き書籍ショッピングサイト」「Stripeカード決済機能付き書籍オーダーフォーム」「商品登録管理サイト」「発送日登録機能付き注文データ一覧サイト」の全機能を作成し、「MongoDB Atlas」と「Vercel」を使ってインターネット上に「デプロイ」し、動作確認を行います。
Next.js制作物
- NextJs簡易名簿(Page Router版)
- NextJs簡易名簿(App Router版)
- NextJs掲示板
- NextJs画像掲示板
《対象:JavaScript経験者向け》
JavaScriptとは何か…
JavaScriptはインターネットの初期のころから存在するWebデザインにとって最も重要なプログラミング言語の1つです。
主な役割はhtmlによる静的なHomePageに動的な要素、動きを与えることです。定番のものでは画像にマウスを乗せると「色が変わる」とか「へこむ」といったオンマウスが有名です。
初期のころはブラウザ内を動かすことしかできませんでしたが、Ajax機能の追加によりインターネットサーバとの非同期通信が可能となり、より発展した動きを演出したり高機能を持たせることが可能になりました。
Ajaxとは何か…
AjaxはAsynchronous(非同期通信)、JavaScript、XMLの3つの単語の頭文字を組み合わせた造語です。つまりプログラミング言語名ではなくプログラムの機能名だといえます。あくまでも使用する言語はJavaScriptになります。新たに登場したAjaxは、ユーザーが気づかないほどのすばやいスピードでサーバとの通信を行う「非同期通信」が特徴です。そのため次世代Webの「Web2.0」の中心技術といわれています。
代表的なAjaxとは…
- Googleマップ_API - 画像のAjaxの代表
- サジェスト機能 - テキストのAjaxの代表(入力補完)
- インクリメント検索 - 文字入力を感知して逐次検索
jQueryとは何か…
jQueryはAjaxの実装を容易にし、さらにリッチインターフェース制作に役立つ機能を提供してくれるJavaScriptライブラリです。一般的なAjaxプログラムはかなりやっかいなプログラムですが、jQueryを使えばWebデザイナーでもAjaxを簡単に扱えるようになります。またHTMLやCSSを組み合わせると、リッチインターフェースが簡単に作れるようになります。まさにこれからのWebデザイナーにぴったりのJavaScriptライブラリです。
スクールの9つの特徴
家庭教師型のマンツーマン制授業、 完全自由予約制、 短期集中の高速受講制度、 回数オーバー無料制、 就職バックアップシステム、 卒業後の就職カウンセリングなどが特徴です。
18,000円
160,000円~
月謝型分割払い
授業時間:月曜~土曜、10:00~、13:00~、15:30~、18:30~(各2h)完全自由予約制