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Macデザインスクール

Macデザイナーの就活スクール案内

[使用OS:Mac OS X]*Macでデザインの基礎を学ぶコース

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Macデザインの就職活動に、またMacデザインのスキルアップにぜひ当Macデザインスクールをご利用ください。
デザイン系求人票でもっとも需要が多いのはIllustratorとPhotoshopです。
これはあらゆるデザイン分野で必須のソフトだからです。
初心者の方はIllustrator講座、就職活動のためには最低でもMacデザイン50回コース以上の受講をお勧めします。
●[M]講座:使用OSMac OS X
●[W]講座: 使用OSWindows 7

《対象:若葉全くの未経験者もOK》──Windows受講も可能

Illustrator[M] or [W]25回講座(1回2時間、計50時間)

受講費用
178,000円(入学金+授業料+教材費すべて含む)
受講期間
標準:週2回で3ヶ月(最短:週8回で3週間、最長:週1回で6ヶ月)
基本操作
Macの無料基本操作レッスン付き(初心者5h、中級者0.5h)
目指す職種
Macデザイナー
講座の内容
教材18回(詳細内容)+作品7回(広告ポスター
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飾り1講座の概要
この講座はちょっとデザインを学びたい人、将来仕事につなげたい人にお勧めのCGデザイン入門講座です。
最初に「ペンツール」を使って奇麗な線や図形を描いたり奇麗な文字を制作しながら、2Dデザイン(平面構成)の基礎を学びます。
グラフィックデザイン、DTPデザイン、Webデザインの基礎になると同時に、ファッション・アパレル業界への応用も可能です。
同じ内容をWindows上で学ぶIllustrator[W]25回講座も用意してあります。
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《対象:飾り若葉全くの未経験者もOK》──Windows受講も可能

Photoshop[M] or [W]25回講座(1回2時間、計50時間)

受講費用
178,000円(入学金+授業料+教材費すべて含む)
受講期間
標準:週2回で3ヶ月(最短:週8回で3週間、最長:週1回で6ヶ月)
基本操作
Macの無料基本操作レッスン付き(初心者5h、中級者0.5h)
目指す職種
Macデザイナー
講座の内容
教材18回(詳細内容)+作品7回(テレビ画面
作品1
飾り1講座の概要
この講座は写真の加工やIllustratorでは表現できないビジュアル制作に興味がある人にお勧めの講座です。
最初に、Photoshopの基礎を学び、写真のレタッチ処理や合成写真、CG加工やビジュアル画像制作を学びます。あらゆるデザイン分野の基礎になると同時に、ファッション・アパレル業界への応用も可能です。
また手書きのイラストに色を塗るなどの使い方も学べます。
同じ内容をWindows上で学ぶPhotoshop[W]25回講座も用意してあります。
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《対象:飾り若葉全くの未経験者もOK》──Windows受講も可能

Mac・2Dデザイン50回コース(1回2時間、計100時間)

受講費用
328,000円(正規料金より1万円割引
受講期間
標準:週2回で6ヶ月(最短:週8回で1.5ヶ月、最長:週1回で1年)
基本操作
Macの無料基本操作レッスン付き(初心者5h、中級者0.5h)
目指す職種
Macデザイナー
受講する講座と内容
│教材18回(詳細内容)+作品7回(広告ポスター
│教材18回(詳細内容)+作品7回(テレビ画面
作品1
飾り1コースの概要
ここで学ぶIllustratorとPhotoshopはMacデザイン、DTPデザイン、Webデザイン、CGデザインおよび、アパレル・ファッション、建築・インテリア等のデザイン分野で使用される基礎デザインソフトであり、グラフィック系の就職に最も強いソフトす。
最初の「①Illustrator25回講座」ではベジェ曲線によるグラフィック制作を学び、次の「②Photoshop25回講座」では写真のレタッチ処理や合成写真、CG加工やビジュアル画像制作を学びます。
この2つのソフトを学ぶと各種デザイン分野の基礎技術がしっかり身につき、デザイナーの就職活動の基礎ができます。
同じ内容をWindows上で学ぶ2Dデザイン50回コースも用意してある。
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《対象:若葉全くの未経験者もOK》──DTP広告デザイナーの必須コース

Mac DTP 75回コース(1回2時間、計150時間)

受講費用
468,000円(正規料金より3万円割引
受講期間
標準:週2回で9ヶ月(最短:週8回で2ヶ月強、最長:週1回で1.5年)
基本操作
Macの無料基本操作レッスン付き(初心者5h、中級者0.5h)
目指す職種
DTPデザイナーMacデザイナー
受講する講座と内容
│教材18回(詳細内容)+作品7回(広告ポスター
│教材18回(詳細内容)+作品7回(テレビ画面
│教材18回(詳細内容)+作品7回(雑誌デザイン
作品1
飾り1コースの概要
Macデザインの3大ソフトであるIllustrator・Photoshop・InDesignを学び、DTP広告デザイナーの就職を目指します。デザイン系の求人票の資格欄で最も多い記述がこの3つのソフトです。
最初の「①Illustrator25回講座」ではベジェ曲線によるグラフィック制作を学び、次の「②Photoshop25回講座」では写真のレタッチ処理や合成写真、CG加工やビジュアル画像制作を学びます。
さらに「③InDesign25回講座」ではページレイアウトの基礎や雑誌の誌面デザインや書籍制作、文字の多い広告制作を学びます。デザイナーの就職は面接に持って行く作品が命。
ここでは広告ポスター・マルチメディア・雑誌レイアウトの3作品を制作し、作品面接の突破を目指します。
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《対象:若葉全くの未経験者もOK》──WebとDTPを学ぶ最も人気のコース

DTP & Web100回コース(1回2時間、計200時間)

受講費用
598,000円(正規料金より6万円割引
受講期間
標準:週2回で1年(最短:週8回で3ヶ月強、最長:週1回で2年)
基本操作
Windowsの無料基本操作レッスン付き(初心者5h、中級者0.5h)
目指す職種
Webデザイナー DTPデザイナー Macデザイナー
受講する講座と内容
│教材18回(詳細内容)+作品7回(広告ポスター
│教材18回(詳細内容)+作品7回(テレビ画面
│教材18回(詳細内容)+作品7回(雑誌デザイン
│教材18回(詳細内容)+作品7回(観光地HP
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飾り1コースの概要
デザイン系求人票の約8割を占めるWebデザインとDTPデザインの両分野を学びたい人にお勧めのコースです。
WebとDTPは必要とされる技術の3分の2が共通です。
また企業にとってインターネットと広告はともに必要な分野ですから、WebデザイナーとDTPデザイナーの需要もなくなることはないといえます。
最初の「①Illustrator25回講座」ではベジェ曲線によるグラフィック制作を学び、次の「②Photoshop25回講座」では写真のレタッチ処理や合成写真、CG加工やビジュアル画像制作を学びます。さらに「③InDesign講座」ではMac OSの練習と、ページレイアウトの基礎や雑誌の誌面デザインや書籍制作、文字の多い広告制作を学びます。①②③はMacで学ぶことも可能です。
最後の「④Webデザイン講座」では画像や文字等のWeb用素材をHPにまとめあげる時に必要なXHTML+CSSによるHP制作とDreamweaver・Flashを学び、観光地のHP作品を制作します。
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Macデザインの仕事とは

Macデザインというデザイン分野が存在するわけではありません。
Macが登場する前のアナログ時代のデザイナーが使っていた道具は鉛筆や定規でしたが、これらのアナログ的な道具ではなく、Macというパソコン上でデジタル的な道具を駆使してデザインをおこなうことがMacデザインです。
ただしMacデザインはDTPデザインとともに普及してきたので、狭い意味でのMacデザインは広告や雑誌などのDTPデザインのことになります。
しかしIllustrator・Photoshop・InDesignのDTPの3大ソフトが揃うとDTPデザインと呼ばれることが多いので、Macデザインと呼ぶ場合はIllustratorとPhotoshopの2つのみを使う場合が多いです。またはどちらか一方しか使わない仕事も多少存在します。
例えばIllustratorでカッティングシートを切断するサイン広告看板関係の仕事や、Photoshopを使ったアナログ写真からのスキャニングと画像修正(レタッチ)の仕事などです。
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なぜIllustratorとPhotoshopなのか

Macデザイナー募集の求人票の表記で最も多いのが「Illustrator・Photoshopできる人募集」でしょう。
なぜ2つできないとだめなのでしょうか。
実はこの2つのソフトは長所と短所が逆転しているソフトであり、2つ組み合わせて使った時に、最大の表現力を得られるのです。
Illustratorは綺麗な線や図形を描くことが得意で色やグラデーションも塗れますが、一度塗った色をぼかしたり2枚のイラストを重ねて下のものを透かせたりすることが苦手です。
逆にPhotoshopはもともと写真を加工するソフトなので、オリジナル機能で描ける絵は長方形・楕円形・直線の3つしかありません。
しかし写真をぼかしたり、写真を重ねて下のものを透かせたりすることは得意です。
1つのソフトだけで作業をしていれば当然そのソフトの機能的な限界にぶつかりますが、2つを組み合わせて使用すると「パソコンで描けない絵はない!」というぐらい表現力がたかまります。
つまりいざというときに相手のソフトの力を借りれば難関を乗り越えられるわけですね。
この2つを学ぶのがMacデザイン50回コースです。
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MacかWindowsか

「デザインをやるならMac」といわれていた時代は徐々に終わりつつあります。
もともとIllustrator、PhotoshopはMac専用のソフトでした。
途中からWindows版が発売されるようになっても、DTPではプリプレス用のイメージセッター(業務用印刷機器)が、Macデザイン用のATMフォントにしか対応していなかった関係で、WindowsでDTPを行うことは不可能でした。
しかしWindowsでも使えるDTP用のOpenTypeフォントとWindows対応のポストスクリプトプリンターの登場により、徐々にDTP業界のWindows化が進みました。
現在ではどうしてもMacでなければならないという理由はありません。
そこで受講目的が就職活動ではなく会社や自宅のPCがWindowsの人向けに、Macデザイン50回と同じ内容を学ぶ2Dデザイン50回コースも用意しました。
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家庭教師型のマンツーマン制授業完全自由予約制短期集中の高速受講制度回数オーバー無料制デザイン作品保証制就職バックップシステム卒業後の就職カウンセリングなどが特徴です
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入学金18,000円、25回講座160,000円×講座数で、25回講座を1つずつ延長しながら長いコースを学ぶこともできます。また25回や50回単位での分割払いも可能です。
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月曜~土曜、10:00~、13:00~、15:30~、18:30~、各2h、授業開始時間直前まで予約可能な完全自由予約制です。
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